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帯広お披露目上映 2008年4月5日

「空想の森」感想いろいろ
2008年4月5日・帯広お披露目上映会
とかちプラザレインボーホールにて

「空想の森」という題名がぴったりの映画。空想の森が、ファンタジックに浮かび上がって来る映画でした。ラストの軽トラの走るシーンが素朴で且つ胸が熱くなりました。とても良い映画を有りがとうございました。
(無記名)

そこでいろいろ人が、ちゃんと生きているということがわかって、とてもよかったです。作って、食べて、楽しんで、生きるっていうことの大切さがじわじわと感じられて、それこそちゃんと生きていく人が増えていくことが、これからの色々なことが変わっていくことにつながるんだろうなと思いました。ではでは。
(男性)

家族のありかた、人としての生き方、なんだかあったかいものが私の心に流れてきました。学舎の方々、スクリーンの中に実際にそこにいるような感覚にかられました。みんなカッコよかった!どんなふうに生きているか。私も与えられていることを、心をこめてしっかりしたいと思いました。若い監督、陽子さんのこれから、楽しみにしています。
(女性)

2時間退屈することなく、素直な気持ちで鑑賞することができました。「ライフ イズ ビューティフル」という気持ちを改めて思いました。
(男性)

味わい深い作品でした。これは・・・東京ではウケる(?)と思います。想像以上の反応、評価があがるのでは・・・?楽しみですねー♡♡
(女性)

とても興味深く観させて頂きました。無駄に生きることの大切さを深く感じさせられました。
(男性)

07年の映画祭に行き、興味をひかれて今日来ました。北の屋台のおじちゃん(店名を忘れてしまった)が、今回のちらしをもっていて、上映を知ることができました。自主制作のドキュメンタリーはこれ以外は見たことがありません。子供は田舎で育てたいなーと思いました。何故「空想の森」と名付けたのか知りたいと思いました。人生の幸せ、本当に人それぞれです。
(女性)

感動しました!私も農家の生まれで、レキシがよくわかり!カイタクシャの気持ちがよくわかりました。馬をかい、ハタケをたがやして、100年のレキシがわが家にはあります。今はもう農家をつぐものがいません!
(男性)

とてもよかったです。すばらしい十勝を改めて感じました。山田さんの生き方、あこがれました。これからも。友の会と共働学舎のふれあい、深めていきたいです。
(女性)

今でもこの様な農業がある、すばらしいですね。私も昔、本別で昭和35年まで育ちました。昔と同じ・・・。いつまでも残してほしい。有難うございました。
(女性)

今年の映画祭、絶対に行きます。
(男性)

土と共に生きる。人間の原点。又、音楽を楽しみ、とてもよかったです。
(女性)

ほのぼのしました。第2編も是非作って下さい。
(女性)

あったかい人達に囲まれてみんな幸せそう♡。金じゃなく物じゃなく、心、大事なことを生活にきちんと入れていると知って感激しました。いいなあと思いました。ありがとうございます。
(女性)

とてもおもしろかったです。今度うかがってみます。映画祭の案内送って下さい。
(女性)

色々なことを学びました。生きること、愛すること、大切さ伝わりました。ご苦労さまです。みなさまありがとう。
(無記名)

機械化された時代に、本当に手づくりで食べ物を作っている人々。それも若者たちがいる事に感銘をうけました。あの子供さんがそれを引きついでくれることを祈ります。私もそういう人生送ってみたいです。
(無記名)

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